「たいせつ」に出会えたらいいね、らくようで。

自然と 友だち 元気な らくようっこ

新年度がスタートしてから早くも1ヶ月が経ちました。

 保育園の子どもたちは、新しい生活に少しずつ慣れてきたようです。戸外での遊びが気持ちのよい季節となり、お散歩に出かけたり、園庭で好きな遊びを見つけて楽しんでいます。時々大好きなお父さん、お母さんを思い出して涙がでてしまうこともありますが、バギーに乗れば涙も風に吹かれて笑顔になり、春の心地よさにスヤスヤと眠ってしまうことも(0歳児)。春の花や緑でいっぱいになった園庭で、お友だちや保育士とアリやダンゴムシを見つけた時には、目をキラキラさせて大興奮の子どもたちです(1、2歳児)。

青空とおひさまの暖かさに包まれながら、ちいさな手と目でいろいろなものを見つけたり触わったりして春を楽しんでいる子どもたち(乳児クラス)の様子を紹介しましょう。

園庭でおにいちゃんと会えたよ! うれしいね
(0歳児)

さわやかな風にふかれてお散歩。あ〜いい気持ち
(0歳児)

あっ!! おもしろそうなおもちゃみーつけた!!
(0歳児)

こいのぼり作ろう! じーじーじー
(0歳児)

十二坊のお寺に来たよ〜
(1歳児)

仲良く絵本見てるの〜
(1歳児)

ジージー描き楽しいなー!
(1歳児)

かばさん、ごはんどうぞ!
(1歳児)

泥のオバケだぞ〜
(2歳児)

だんごむし見つけたよ
(2歳児)

どろんこぺたぺた
(2歳児)

ごはん、何つくろうかな
(2歳児)